ステロイド体験談

不眠症

【快眠】不眠症を改善させるために実践している5つの対策(グッズ・飲み物・アロマなど)

ステロイドと不眠症ステロイドの副作用の一つに「不眠」があります。2013年11月よりステロイド加療がスタート(60mg/日)し、当初は気分が高揚して眠れない日々が続きました。主治医からは睡眠導入剤を処方されているので、必要に応じていまでも服...
冷え性

宗教もどき?効果ある?水素発生器(リタライフ)を使って水素風呂に1週間入ってみた![口コミ・評判] #冷え性 #健康

70代の義父は健康オタクで、帰省するたびに新しい健康グッズやらサプリメントを取り入れている姿を見かけます。去年、帰省したときには、水素発生器をレンタルしていて、水素風呂に入っていました。せっかくだから試しに帰省中の1週間、毎日水素風呂に入ら...
高安動脈炎

ステロイドの副作用で「多毛」になった!高額の永久脱毛で得たツルツル肌が台無しに(泣) #ステロイドあるある

ステロイドの副作用のひとつに「多毛」があるようです。2013年冬より高安動脈炎のステロイド加療(60mg/日)がはじまりました。2014年当時、3歳の息子とお風呂に入ろうとしたときのこと。「ママ!おしりに黒いプツプツがあるよ!」「えっ!?マ...
高安動脈炎

【膠原病】痛みやだるさとの付き合い方。おすすめ温めグッズ10選。

こんにちは。アラフォー難病女子のかふぇもかです。膠原病の一つ高安動脈炎(大動脈炎症候群)と診断されて、5回目の冬。今冬も、風邪を引かないで乗り切れるように、“温め”作戦を敢行しています!!膠原病の悪化を防ぐためには、主治医からもアドバイスが...
不安・うつ

PMS生理の不調・イライラ・ひどい落ち込みのときの3つの対処法・心がけていること

女性は月のなかでも気分に波があって、お付き合いするのに苦労しますよね。それでなくてもステロイドの服用で生理不順や不正出血などもあったりしますし、基礎体温もガタガタなので生理時期が予測できなくて困りもんです。私はいまアラフォーですが、婦人科の...
不安・うつ

【心理療法】躁うつ病予防に心理カウンセリング(無料)を受けてみた。果たして効果は?

膠原病内科の主治医いわく、自己免疫疾患は薬(ステロイド)の副作用で躁うつ病にもなりやすいとのことです。確かに、入院当時、1日60mgのステロイドの投薬を受けていた私は、ものすごい集中力で、病室で企画書をつくるなど軽い躁状態でした。エヴァンゲ...
不安・うつ

難病のある人のストレス対処法。不安やうつと上手につきあうために。

病気に対して不安やストレスはよくありません。不安やストレスの原因は、仕事上のことだったり、パートナーや家族との関係だったり、育児や介護の負担、自分自身あるいは家族の病気のことだったり、転勤や引っ越しなど人それぞれかと思います。不安が高まった...
骨粗しょう症

【骨粗鬆症予防】40歳になったら「骨折リスク評価ツール」でセルフチェックを!

「骨粗鬆症」とは?骨粗鬆症は、長年の生活習慣などにより骨がスカスカになって骨折しやすくなる病気です。最初は、自覚症状はありませんが、腰や背中に痛みが生じて医師の診察を受けてからみつかります。ひどくなると骨折を起こし、寝たきりの原因となる場合...
ステロイド体験談

血尿も出た!ステロイドの副作用「膀胱炎」になりやすい

大量のステロイドを長期にわたって服用する副作用の一つに感染症にかかるリスクの上昇があります。感染症にはいろいろありますが、膀胱炎(細菌性膀胱炎)もその一つ。女性の方は特に注意が必要と言えるかもしれません。膀胱炎になると、 急な頻尿 排尿時の...
抜け毛

【口コミ】医療用かつらを自宅で無料宅配お試し!いま注目の医療用ウィッグまとめ[随時更新]

膠原病をお持ちの方のなかには、抗がん剤治療を受けている方も少なからずいらっしゃるのではないでしょうか。私も入院中に知り合ったSLE(全身性エリテマトーデス)患者の女性の方は、予防的に抗がん剤治療を受けていて、やはり副作用で脱毛してしまうこと...
冷え性

【温活】体温をあげてもっと元気に!冷えを改善させるコツとは?私が使っている“温め”グッズ紹介。

指定難病である高安動脈炎(大動脈炎症候群)と診断されて、5回目の冬。今冬も、風邪をひかずに乗り切れるように、“温め”作戦を敢行中です!!(1)大動脈のある、首、手首、足首の3箇所を温める!冬の外出時はマフラーや大判ストールをぐるぐる巻きにし...
高安動脈炎

【体験談】吐き気は骨粗鬆症予防薬のビスホスホネート剤の副作用?アスクドクターズの医師に質問してみた!

ある日のこと(2015/9/15)、みぞおちあたりがムカムカして吐き気がしていました。吐き気におそわれると、1日中ブルーです(>_<)翌日も吐き気はおさまったけれど、やっぱり、なんとなく食欲がないなぁ~、という状態でした。思い当たることとい...
抜け毛

【実体験】ステロイドと「抜け毛」の悩み・対策。髪の毛がごそっと抜ける体験はまさにホラーだった!

ステロイド(プレドニン)の副作用「抜け毛」慢性疾患の持病があり、大量かつ長期のステロイド治療をされている方のなかには、副作用である「抜け毛」が気になっている方もいらっしゃるのではないでしょうか?かくいう私も、膠原病の持病でステロイド治療(6...
高安動脈炎

ムーンフェイス解消法は?治る時期は?小顔になるための方法。リアル膠原病患者が解説!

こんにちは。膠原病歴5年目のカフェモカです。@ta_mochaさんをフォロー !function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s),p=/^http:/.test(d.location...
副鼻腔炎(蓄膿症)

【レビュー】「パワースマイルKS-700」電動鼻水吸引器は慢性副鼻腔炎の大人や鼻炎の子どもにもおすすめ!(口コミ・評判)

2016年9月17日副鼻腔炎(蓄膿症)が再発してしまいました(T_T)今年、3回目。もはや慢性化しています。去年はこのパターンから咽頭炎になったので、悪化しないように気をつけねば。【過去記事】咽頭炎・頸部リンパ節炎・蓄膿症が治るまで約6ヶ月...
高安動脈炎

膠原病に加えて咽頭炎・頸部リンパ節炎・蓄膿症。結局治るまでに約6ヶ月。その経過を振り返ります。

2015年夏は、ひどい風邪をひきました。免疫抑制剤を服用しているので、治りが非常に悪かったです。高安動脈炎の再発ではないかと、ビビりまくっていました。もうこりごり(>_<)備忘録&ご参考までに経過を振り返ります。(最終更新2017年1月26...