どうも!アラフォー女子のかふぇもかです。
ある日の耳鼻咽喉科での診察にて。
Dr.:「かふぇもかさん、寝ている時に口を開けて寝ていませんか?」
私:「よく、いびきをかくので、おそらく口呼吸になっているのでしょうね」
Dr.「鼻呼吸にしたほうが風邪を引きにくくなりますよ」
医師からそのようにアドバイスを受けて以来、口呼吸にならないように注意しています。
目次
口呼吸から鼻呼吸にかえるためにやっていること
口呼吸防止テープ
やり方は簡単。こんな風に、寝るときに口にテープを貼って寝ています。
「ねむるん」のような専用の口呼吸防止テープも売っていますが、私はコスパのいいニチバンのホワイトテープ(紙タイプの不織布)を使っています。
鼻呼吸に変えたメリット
- 口の中が乾燥しにくくなった
- 起床時ののどの痛みがが減った
- いびきをかかなくなった
口にテープを貼って寝るようになってから、私がいびきをほとんどかかなくなったので、隣で寝ている夫が心配して生存確認されています(笑)
口呼吸をしてしまっている人は、鼻呼吸を習慣化したほうがメリットが大きいですよ!
ただし、睡眠時時無呼吸症候群のある人などはやらない方がいいみたいなのでご注意あれ。
睡眠時時無呼吸症候群の検査を受けた結果↓

いびき・睡眠時無呼吸症候群の検査を受けてみた結果。
明け方、就寝中に頻脈になって目が覚めたり、日中異常に眠くなるので、睡眠の質が悪いのでは?と思い、近所の耳鼻咽喉科で睡眠時無呼吸症候群の検査を受けてみました。睡眠時無呼吸症候群の検査とは「睡眠時無呼吸症候群」かどうかは終夜睡眠ポリグラフィーと...



