転職

難病と就労

【難病と就労】未経験者が事務職・正社員で就職できるか?元採用担当(難病当事者)からのアドバイス。

就活シーズン到来ですね。これから就職活動をはじめる新卒学生や第二新卒の方々などは、自分なりにさまざまな夢や希望を持っていると思います。SNSの20代前後のフォロワーの方々の書き込みをみると、一般企業への就職志望の方だけでなく、保育士や看護師...
難病と就労

【新連載】「難病のある人が長く働くために必要なもの」vol.1 WordPressエンジニア・イナフクカズヤさん キャリアインタビュー

こんにちは。「難病オトナ女子の生きる知恵袋」管理人のライター・江口たま(@ta_mocha)です。難病のある人のなかには、仕事に就けなかったり、さまざまな問題を抱えている人もいる一方で、治療経過によっては体調も安定し、仕事に復帰されている人...
難病と就労

20代で難病の診断を受けて転職・キャリアチェンジするメリット・デメリット

難病の診断を受けた人のなかには、それまで従事していた仕事、あるいは職場の環境が就労を継続するには困難になってしまった、という人も少なくないと思います。私が以前、高安動脈炎の治療で入院していた頃も、同じ病室にいた女性(推定40代)は保育士の仕...
難病と就労

給料が安いから転職したい!と悩める20代女性へのアドバイス。

こんにちは。カフェモカです。私は以前、企業で採用担当者をやっていたことがありますが、転職を考えている20代半ばの女性からこのような相談を受けました。「給料が安くて転職したい」「ベンチャー企業でのハードワークな環境にうんざり」「かといって、単...
難病と就労

20代で3度の転職。ベンチャー企業と大手企業を渡り歩いて、結婚・出産後フリーランスの道を選んだ私の仕事の変遷・仕事観。

こんにちは。かふぇもかです。20代の読者の方の中には、「転職」を考えたことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。今回は、私が20代の頃(病気になる前)の転職経験談をお話しようかと思います。私は20代の頃、3度の転職経験があります。新卒...
難病と就労

特例子会社とは?メリット&デメリットは?障害者雇用枠で就職・転職したい人も要チェック!

特例子会社とは特例子会社とは、簡単に言えば障害者の雇用に配慮した会社程度に覚えておけばよいでしょう。もう少し詳しく言えば、障害者雇用制度において、各企業は障害者の雇用の確保(法定雇用率=2.0%)が義務付けられていますが、その特例として、「...
難病と就労

【転職】難病や障害のある人にはストレスの少ない「在宅ワーク」がおすすめ!フリーランスマザーが教える在宅ワークの「メリット」と「デメリット」

体力がない、低気圧・気温の変化に弱い、感染症が命とり……な難病のある人にとって、フルタイムの仕事で通勤するというのはなかなかハードルが高いことだと思います。しかし、フリーランス(*)で自分の裁量で働ける仕事であったり、一般企業での自宅利用型...
works(編集実績)

発達障害のある新卒大学生必携!『発達障害の人の内定ハンドブック』『就活ノート』ほかシリーズ8冊【編集実績紹介】 #発達障害

私はこれまでに女性向けメディアや企業広報誌の編集、一般企業での人事(採用担当)の経験などがあったことから、2010年にフリーライターとして独立後、ご縁あって発達障害関連の書籍の編集に携わることになりました。これまでの実績を一覧でご紹介します...
難病と就労

【難病と就活】難病のある人に「適した仕事・求人」はハローワークで見つかるか?

こんにちは。アラフォー難病女子・元人事(採用担当)のかふぇもかです。さて、世の中にはさまざまな仕事がありますが、難病のある人に適した仕事は何でしょう?今回は、ハローワークで見かけた求人票を見ながら考えてみたいと思います。(adsbygoog...